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チェコ・プラハ〜冬のプラハで中世体験の旅:プラハ城 |
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プラハ滞在3日目は、一日かけてじっくりプラハ城で過ごすことにしました。ここ、すごいです。時間がどれだけあっても飽きないくらいですよ。
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寒い中頑張っていらっしゃるのですが、正直、台湾の忠烈祠の衛兵さんと比べると、まだまだな感じがしました。 動きにキリッとしたものが感じられないのと、直立不動といいつつも辛そうに目をショボショボさせたりしてましたので。とはいえ、人間なんですからそれで当然なのかもしれません。 |
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第二の中庭をくぐると、その先に巨大な聖ヴィート大聖堂が見えてきます。壮麗なゴシック様式の建築ですが、今の完成形になったのは何百年にわたり改築が続けられた後の20世紀になってのことです。 写真は外からみたバラ窓です。 |
聖ヴィート大聖堂の裏手を突き当りまで進むと赤い建物が建っていますが、それが 聖イジー教会です。 |
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たまに日本語を見つけるとうれしくなります。相当頑張って書いてくれたであろうことが字体から窺えます。 |
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旧王宮旧王宮です。ヴラディスラフ・ホールは当時ヨーロッパ最大のホールだったそうで、戴冠式などのほか馬術競技なども行われていたそうです。 |
| 旧登城道を下りながら美しいプラハの街を一望することができます。 |
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旧登城道を下って右に折れしばらくいくと地下鉄駅(マラストランスカ)に到着です。 今日はここまで、ホテルに戻ります。明日はマラー・ストラナ地区を中心に街歩きをしたいと思います。 |
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