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チェコ・プラハ〜百塔の街で中世を体験:インデックスページ |
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プラハ 2008
01/02 伊丹発
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↓飛行機で1時間
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01/02 成田着
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↓飛行機で11時間
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01/02 フランクフルト着
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↓飛行機で2時間
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01/02 プラハ着
01/03 王の道
01/04 プラハ城、ストラホフ修道院
01/05 マラー・ストラナ、展望台
01/06 プラハ発
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↓飛行機で約1時間
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01/06 フランクフルト着
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↓飛行機で約11時間
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01/07 成田着
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↓飛行機で約1.5時間
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12/07 成田着
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2008年の1月、3が日中にもかかわらず
プラハ
に旅たちました。
当初は中欧2〜3ヶ国周遊、あるいはチェコ内でプラハの他にクトナー・ホラ、チェスキー・クルムロフなどもまわる計画をしていましたが、4泊6日が限界だったので今回はプラハ1都市に絞ることにしました。プラハほどの街を1日やそこらで満足いくまで見て回れません、プラハ城とカレル橋でおしまいだとあまりにも寂しいので。
プラハというとまずプラハ城でしょうか、城といっても城内は小さな街のようになっていて、教会あり、大統領府あり、飲食店あり、コンサート会場あり、お土産屋ありとものすごいボリュームです。とくに聖ヴィート大聖堂は圧巻です。1日じっくりかけて隅々まで見て回りました。
さて、旧市街からこのプラハ城に至る王の道とよばれるルートもみどころがいっぱいです。スタート地点は地下鉄B線共和国広場駅前の火薬塔、ここから旧市街広場、カレル橋、マラーストラナ広場を経由してプラハ城に至るおよそ2.5kmの道のりで、歴代の王が戴冠パレードでこの道を練り歩いたそうです。
旧市街地区以外でぜひ見ておきたいのが、マラー・ストラナ地区にあるストラホフ修道院とケーブルカーに乗っていくペトジーン・タワー(展望台)でしょうか。
ストラホフ修道院は神学の間、哲学の間とよばれる中世の図書室がすばらしく、展望台からはプラハの街を一望できる絶景が望めます。
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